モルディブバドミントン協会女子ジュニア選手育成支援事業

モルディブバドミントン協会女子ジュニア選手育成支援事業1
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モルディブバドミントン協会女子ジュニア選手育成支援事業5

全日本教職員バドミントン連盟は、(公財)日本バドミントン協会からの委託事業として、モルディブバドミントン協会女子ジュニア代表選手2名とコーチ1名の招へい事業を実施しました。これはスポーツの価値を共有し、2020年大会の出場を目指しているモルディブを支援することを目的として実施しました。

1. 公益財団法人日本バドミントン協会、全日本教職員バドミントン連盟各機関への表敬
2. 全日本総合バドミントン選手権大会の視察
3. 埼玉県立越谷南高等学校でのトレーニング及び学校教育体験(短期留学)
4. 埼玉栄高等学校でのトレーニング及び生徒との交流
5. 西武台千葉高等学校でのトレーニング及び学校教育体験(短期留学)
6. 筑波大学でのトレーニング及び学生との交流
7. 慶應義塾大学でのトレーニング及び学生との交流
8. 小田原バドミントン協会でのトレーニング及び人物交流
9. 埼玉、神奈川、千葉にてホームステイを通じた国際交流

参加者からのコメント :

2016年に続き、日本の皆さんのご支援をいただき、モルディブバドミントン協会女子ジュニア代表選手の技術力向上、高校への短期留学、ホームステイを無事終えることが出来ました。特にホームステイを通じた日本の生活・文化体験は、若い選手の人間成長に大変有意義な経験となりました。今後もモルディブのバドミントンの発展と日本との交流を大切にして行きたいと思います。ありがとうございました。 (モルディブバドミントン協会会長:ムーサ・ナーシド)

実施期間
2016年11月21日 〜 12月19日
実施エリア
日本・東京、埼玉、神奈川、千葉、茨城
スポーツ種目/プログラム種別
バドミントン
実施組織
公益財団法人 日本バドミントン協会
協同組織
全日本教職員バドミントン連盟
埼玉県立越谷南高等学校、西武台千葉高等学校、埼玉栄高等高校、慶應義塾大学、筑波大学、小田原バドミントン協会
支援対象者数
3人
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