宮崎大学連携事業 ミャンマー野球普及活動、青少年育成活動

宮崎大学連携事業 ミャンマー野球普及活動、青少年育成活動1
宮崎大学連携事業 ミャンマー野球普及活動、青少年育成活動2
宮崎大学連携事業 ミャンマー野球普及活動、青少年育成活動3

株式会社L.M.Kでは、ミャンマーでの野球普及活動を継続的に実施しています。
今回は、一般社団法人CrossBizJapan様に寄付を頂き、宮崎大学連携プロジェクトの一環で、宮崎大学野球部の学生3名と共に野球を通じた青少年育成活動を実施しました。

株式会社L.M.K代表の岡本篤志と宮崎大学野球部の学生3名は、ミャンマーナショナルチームと駐在チームサムライズとの試合に参加しました。
試合には保健スポーツ庁次官Dr.Thet Khaing Winも観戦。多くのミャンマー人、日本人も観戦に訪れました。また、施設DreamTrainにて野球教室を開催し、宮崎大学の3名が自ら考え指導にあたった他、駐在員の子どもへの野球教室も実施しました。

現地関係者からのコメント :

試合では元西武ライオンズの岡本氏とミャンマーナショナルチームが対戦して盛り上がりました。
宮崎大学の学生がミャンマーナショナルチームに入って野球の楽しさを、ナショナルと分かち合っていたのが印象的でした。DreamTrainでは宮崎大学の学生に野球の楽しさ、野球を通じた教育を指導してもらいました。

実施期間
2018年2月23~27日
実施エリア
ミャンマー・ヤンゴン
スポーツ種目/プログラム種別
野球
実施組織
株式会社L.M.K
支援先
ミャンマー野球連盟
施設DreamTrain
協同組織
宮崎大学
一般社団法人CrossBizJapan
エビス商事
株式会社オネストツリーズ
ミャンマー法人Growth
駐在チームサムライズ
支援対象者数
100人
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