「スポーツ・フォー・トゥモロー」プログラム
202カ国・地域で6,643,308人が裨益(2018年3月末時点)

2018年7月2日

ニュースリリース

報道関係各位  

外務省とスポーツ庁が主導し、日本スポーツ振興センター(JSC:JAPAN SPORT COUNCIL)が官民連携コンソーシアムの事務局を担う「スポーツ・フォー・トゥモロー(SFT)プログラム」の、2018年3月末まで(2014年1月~2018年3月)の実績・会員数を以下のとおり発表いたします。

2018年3月末時点 「スポーツ・フォー・トゥモロー」実績・会員数状況(カッコ内は昨年度末実績)

・支援実施国・地域数 : 202カ国・地域(193カ国・地域)
※地域内訳                              
 アジア地域:25カ国・地域
 オセアニア地域:17カ国・地域(15)
 北米地域:4カ国・地域  
 中南米地域:33カ国・地域
 中東地域:16カ国・地域
 アフリカ地域:54カ国・地域(50)  
 欧州地域:53カ国・地域(50)         

・裨益者数 : 6,643,308人(3,483,772人)
・実施件数 : 4,002件(2,866件)
・会員数 : 運営委員会 12団体+一般会員団体=380団体(296団体)

東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会までの約2年間、益々スポーツ・フォー・トゥモローの活動を活性化させていきます。

スポーツ・フォー・トゥモロー・コンソーシアムでは、コンソーシアム会員の募集や認定事業の促進など、 今後も官民連携によるスポーツ分野での国際貢献を一層推進してまいります。引き続き、ご支援・ご協力を賜りますよう宜しくお願い申し上げます。

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